ユーチュラ(https://yutura.net/)で配信された記事の中から、遊楽舎騒動から派生したSNSでの対立に関するニュースをお届け。 遊楽舎店長に対するトモハッピーや溝口勇児の批判、そして溝口氏へ反論した料理研究家リュウジの過去動画拡散などに注目した記事を集めました。 各項目の詳細はユーチュラでぜひ、ご確認ください。
1:【発端】トモハッピーらの辛辣発言に遊楽舎店長が不快感を示しXで応酬

「遊楽舎ちゃんねる」(登録者数47万人)の「店長」が、自身の店に言及した経営者の動画に苦言を呈しました。遊楽舎は、兵庫県姫路市などに店舗を構えるゲームとトレーディングカードのショップです。ことの発端は、カードショップ「flat-工房」が公開した動画。この中で、flat-工房社長の須藤晃平と株式会社晴れる屋創業者の「トモハッピー」が、遊楽舎の経営方針を批判し、「遊楽舎は無理だろ!」「誰が沈む船買うねん!」と言い放ちました。 さらにトモハッピーは「(店長は)経営者、商売人としては正直ゴミクズ」などと終始批判的な口調で語りました。店長はXでこの動画に対し「経営が苦しくなったのは、私のセンスと努力不足なのは事実」と認めつつ、動画が出たことで誹謗中傷を含めたコメントが大量に届いたと明かし、「お二人の動画の視聴者の反応は、お二人が思うより残酷な言葉を投げてくることは忘れないようにしてください」と苦言を呈しました。 <出典> 「商売人としては正直ゴミクズ」トモハッピーらの辛辣発言に遊楽舎店長が不快感 Xで応酬(ユーチュラ)