ユーチュラ(https://yutura.net/)で配信された記事の中から、『令和の虎』界隈で勃発している内紛や炎上に関するニュースをお届け。 林尚弘が明かしたズッキーのクーデター疑惑や、それに対するズッキーの反論、関西版副主宰の女性トラブルなど、激動の裏側に注目した記事を集めました。 各項目の詳細はユーチュラでぜひ、ご確認ください。
1:林尚弘が明かすズッキー退社騒動の真相

YouTube番組「令和の虎」の二代目主宰を務める林尚弘が、運営会社モノリスジャパンの元取締役社長「ズッキー」こと鈴木康一の退社に至る経緯について、自身の見解をXで明かしました。鈴木は突然退職を言い渡されたと主張していましたが、林は「実際はズッキーさんのクーデター」と反論しています。 林によると、鈴木は林を二代目主宰から降ろし、自身が三代目に就こうと画策し、オーナーである岩井詠子氏や他の虎メンバーを説得しようとしていたとのことです。しかし、その支持は広がらず、結果的に退職に至ったというのが林の認識です。 林は主宰が名誉職であることに触れ、「取締役が『主宰』を解任させようとするってなによ」と疑問を呈しつつも、「ズッキーと仲良く、令和の虎を運営したかったです」と締めくくりました。 <出典> 林尚弘、『令和の虎』運営会社社長の退職騒動の“真相”を明かす 「実際はズッキーさんのクーデター」(ユーチュラ)