期限切れセキュリティソフトの危険性とWindows Defenderの活用

パソコン購入時にインストールされているセキュリティソフトを、期限切れのまま放置するのは非常に危険です。今回は、どのようなリスクが潜んでいるのかを、いなわくTVの川島さんが教えてくれました。 セキュリティソフトは、複数インストールすると互いに干渉してしまいます。 そのため、不要なソフトは削除し、費用をかけずに十分な防犯機能を持つWindows標準の「Windows Defender」を有効にするのがおすすめです。 画面右下のインジケーターにある盾マークや、「Windows セキュリティ」の設定から、緑のチェックが入って正しく作動しているか確認しましょう。