給湯室のお湯をめぐる新入社員とのトラブル

総務として働く20代女性は、中途採用で入社してきた30代の女性社員との間でトラブルを経験しました。 その中途入社の社員は、勤務時間中に何度も給湯室でお茶を飲み、ポットのお湯を使い切っても補充しないことが度々ありました。 総務は急な来客対応のためにお湯を準備しておく必要があるため、「次に使う人のためにお湯を補充してほしい」と優しくお願いしました。 しかし、彼女は「お湯の用意は総務の仕事。自分の仕事ではない」と強く主張し、意図が全く伝わりませんでした。
「お湯の補充は総務の仕事でしょ?」注意しても全く響かない新入社員に大困惑!常識が通じない相手に疲弊していませんか?職場の理不尽なストレスから自分の心を守る「割り切り」の処世術をご紹介します。
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